申込受付中
かつて「安定」の象徴とされた金融業界も、今、これまでにない転換期を迎えています。テクノロジーの進化、顧客ニーズの多様化、規制環境の変化――これまでの常識が通用しない時代が到来し、今、金融業界の現場には、柔軟かつ自律的なリ-ダーシップと、組織のあり方そのものを問い直す視点が強く求められています。今回は、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループの三毛兼承会長をお招きし、コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸との対談形式で、金融業界における変革とリーダーシップの本質についてお話をうかがいます。・経営トップに求められる「覚悟」と「判断」とは・巨大組織のカルチャー変革において、経営者が果たすべき役割とは・コーチングによって経営者が自らをアップデートし続ける意味とは・経営トップの変化は、組織にどのような影響をもたらすのか数多くの困難な意思決定を経て、組織変革を牽引してきたトップリーダーのリアルな経験や内省に触れながら、変化の時代におけるリーダーシップのあり方を、皆さまとともに考える時間をお届けします。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
申込受付中
答えが明確に存在しない時代。リーダーに求められるのは、正解を示すことよりも、メンバーと共に問い続け、意味を構築しなおしていく力ではないでしょうか。一人ひとりの価値観も働き方も多様化するなかで、対話を通じて“関係性から未来をつくる”ことが、これからのリーダーシップにとって不可欠になっています。その起点となるのがリーダー自身の「自己理解」と「セルフマネジメント」です。たとえば、あなたは以下のような問いに、どのように答えるでしょうか? ・自分がリーダーとして本当に大切にしている価値観は何か? ・どのような時に自分の力は最大限に発揮されるのか? ・未来のビジョンの実現に向けて、自分にしか果たせない役割は何か? ・過去の経験をどのように意味づけし、未来の行動に活かしているか?これらは、まさに「コーチング」を通じて磨かれていく力でもあります。本ウェビナーでは、「なぜ今、リーダーはコーチングを学ぶべきなのか?」をテーマに、コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸が、以下の視点から紐解いていきます。 ・自己を理解すること ・他者を理解すること ・ナラティブ(物語)を統合させ未来のビジョンを構築することリーダーとしてのあり方を模索している方、自己成長のための具体的な手がかりを得たい方のご参加を心よりお待ちしております。______________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。