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2026/10/28 19:00 - 2026/10/30 09:00
なぜ、経営トップは「組織文化」に投資し続けるのか~旭化成セラピューティクスの実践とともに考える、経営者が自ら変わり組織に変革を広げてきた9年間~
組織文化は、経営が「変えたい」と願っても、すぐに変わるものではありません。 方針を掲げ、研修や施策を実施しても、時間が経てば元に戻ってしまう。 そんな難しさを感じている経営者や組織変革の責任者も多いのではないでしょうか。 「もっと風通しの良い組織にしたい」 「部門や階層を越えて、率直に意見を交わせる組織にしたい」 「一人ひとりが自ら考え、行動する組織をつくりたい」 その変化を、具体的に実践し、組織全体へ広げていくためには、何が必要なのでしょうか。旭化成セラピューティクスでは、持続的な成長を実現できる組織文化づくりに向け、経営トップ自らが実践者となり、約9年間にわたってコーチングを活用した組織変革に取り組んできました。 本ウェビナーでは、この取り組みを長年にわたり推進してこられた、旭化成セラピューティクス株式会社 代表取締役会長 青木喜和様、代表取締役社長 岡島大介様をお招きします。 お二人には、長期にわたる取り組みの中で、経営トップ自身が何を変え、どのように組織に変化を広げてきたのか、具体的な実践と成果を伺います。 ・なぜ「組織文化」を経営の重要テーマとしてきたのか ・「対話の質と量」を変えるために、何を実践してきたのか ・どのように経営幹部を巻き込み、変化を組織全体へ広げてきたのか ・組織や経営、経営指標にどのような変化・成果が表れているのか 組織変革を一過性の施策で終わらせず、組織に根づかせたい。 そう考える経営者、経営企画・人事責任者、組織変革を推進されている方に、ぜひご参加いただきたいウェビナーです。 ____________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます