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競争と技術進化が激しい医薬品業界において、中外製薬は「個の変革・成長」を起点とした大規模なカルチャー変革を推し進めています。 変革の扉を開いたのが、経営陣を起点とした“主体化の連鎖”。 経営陣がまず対話を変え、自らのリーダーシップをアップデートすることで、組織全体に自律と共創のカルチャーが広がり始めています。 今回のウェビナーでは、中外製薬株式会社 CHRO 矢野嘉行氏をお招きし、経営陣の変化がどのように事業部門長、部長、現場へと広がっていったのか、また、人事制度をつくったその先のストーリーを、コーチ・エィ 会長 鈴木義幸との対談形式で、語っていただきます。 ・組織変革のために、なぜ、対話のカルチャーが大事だったのか? ・対話が変わると、組織のコミュニケーションや意思決定はどう変わるのか? ・経営陣の変化が本部長・部長へ伝播するメカニズムとは? ・コーチングを組織開発に活かす理由とは? 経営者・幹部・次世代リーダー、そして組織づくりの最前線にいるすべての方にご参加いただきたい内容です。みなさまのご参加をお待ちしております。_____________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。 ※同業種の方のご参加はお断りしております。 ※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。 
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答えが明確に存在しない時代。リーダーに求められるのは、正解を示すことよりも、メンバーと共に問い続け、意味を構築しなおしていく力ではないでしょうか。一人ひとりの価値観も働き方も多様化するなかで、対話を通じて“関係性から未来をつくる”ことが、これからのリーダーシップにとって不可欠になっています。その起点となるのがリーダー自身の「自己理解」と「セルフマネジメント」です。たとえば、あなたは以下のような問いに、どのように答えるでしょうか? ・自分がリーダーとして本当に大切にしている価値観は何か? ・どのような時に自分の力は最大限に発揮されるのか? ・未来のビジョンの実現に向けて、自分にしか果たせない役割は何か? ・過去の経験をどのように意味づけし、未来の行動に活かしているか?これらは、まさに「コーチング」を通じて磨かれていく力でもあります。本ウェビナーでは、「なぜ今、リーダーはコーチングを学ぶべきなのか?」をテーマに、コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸が、以下の視点から紐解いていきます。 ・自己を理解すること ・他者を理解すること ・ナラティブ(物語)を統合させ未来のビジョンを構築することリーダーとしてのあり方を模索している方、自己成長のための具体的な手がかりを得たい方のご参加を心よりお待ちしております。______________________________________※こちらは2025年9月10日~12日に開催したウェビナーの再配信です。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。