すでに配信終了したウェビナーの一覧です。
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■登壇者棚橋 洋太 氏(日本化学工業株式会社 代表取締役社長)山中 水緒子 氏(日本化学工業株式会社 経営戦略部)村方 仁(株式会社コーチ・エィ エグゼクティブコーチ)■詳細本ウェビナーは、組織変革のプロジェクトを進めていらっしゃる日本化学工業株式会社 代表取締役 社長 棚橋洋太氏、経営戦略部 山中水緒子氏をお招きして行った対談ウェビナーです。日本化学工業株式会社では、創業130年の組織を、自分たちの手で未来に存在させ続けることのできる、新しい文化や力を備えた会社とするためにプロジェクトをスタートされました。棚橋氏はプロジェクトの責任者、山中氏はプロジェクトの推進担当者の役割を担われ、お二人とも変革を推進する当事者として参画。現在プロジェクトは4年目に入ろうとしています。以下のようなテーマを中心に、棚橋氏、山中氏それぞれの視点からのお考えやリアルなご体験について、弊社エグゼクティブコーチ村方仁との対談形式でお話を伺います。 プロジェクト発足のきっかけ プロジェクト開始において意識した・工夫した点 プロジェクト責任者・推進担当者が自ら参加者となることでわかったこと 組織の内で起こっている具体的な変化 組織文化の浸透においてうまくいっていること、難しさを感じていること 今後の計画 など ※このウェビナーのオンデマンド動画は、2024年2月14日(水)に配信したものです。※同業種の方のご視聴はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
あなたは、2024年、誰とどんな対話をしたいでしょう?対話を通じて、どんな組織を創りたいですか?コーチ・エィは、世界中の人が対話に参加できる機会を創ることを目指し、対話による組織変革を推進しています。問いには対話を促進する力があります。周囲の人とともにワクワクする問いについて考え対話することは、組織で実現したいことに向けて多くの新しいアイディアを生み出す機会になるでしょう。そんな対話を生み出す刺激的な問いを、一緒に創ってみませんか。※このウェビナーは、年の初めにあたり、2024年1月18日に開催した内容です。参加者からご好評をいただいたため、アンコール配信の形で今回再配信をさせていただくことになりました。予めご了承のうえ、お申し込みください。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
あなたの会社では、いま管理職の開発にどのくらい投資していますか?昨今、多くの企業が管理職向けの研修に力を入れています。それは、管理職のマインドセットやスキルが、組織全体のパフォーマンスに大きく影響するためです。管理職のあり方やコミュニケーションが効果的でない場合、社員のエンゲージメントは低下し、業績向上を妨げたり離職率が増加したりという、組織にとって致命的な結果を招く可能性が高くなります。多くの企業は、管理職と部下とのコミュニケーションを増やすために、コーチングの研修や1on1を導入するなど工夫をしていますが、管理職自身が戸惑いを感じていたり、部下からは「1on1の時間は苦痛だ」という声が上がるなど、必ずしも功を奏していない実態があります。・なぜ研修をしても、管理職のコミュニケーションは 変わらないのでしょうか?・なぜ1on1の時間をつくるだけでは、 エンゲージメントが高まらないのでしょうか?・コミュニケーションを変えるために、 本当に必要なこととは一体何なのでしょうか?25年以上にわたり、日本のコーチングのリーディングカンパニーとして、様々な組織変革のプロジェクトに携わってきた株式会社コーチ・エィの代表取締役社長 鈴木義幸がお話しします。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
近年、マネージャー育成のために、組織にコーチングを導入する企業が増えています。一方で、「もっと目に見える社員の成長や成果が欲しい」という声もあるようです。今回は、マネージャー育成にコーチングを効果的にご活用いただくために様々な組織変革に携わってきたエグゼクティブコーチ2名が、 成果の出るコーチングとは何か 成果が出ないコーチングと本質的に何が違うのか について、具体的な事例を交えてお話しします。マネージャー・管理職の育成においてコーチングを検討していらっしゃる企業の方々や、マネジメント層へのコーチング導入で目に見える成果を上げたいとお考えの方々に向けたヒントとなればと思います。■セミナーの内容 マネージャー育成にコーチングが効果的な理由 成果が出るコーチングと成果が出ないコーチングの本質的な違い 参加者から登壇者へのQ&A ■登壇者内村創 株式会社コーチ・エィ 執行役員片桐多佳子 株式会社コーチ・エィ 執行役員※本動画は、2023年10月1日に配信したセミナーが好評だったため行うアンコール配信です。
多くの企業は「次世代リーダーが育たない」「リーダー人材が少ない」という課題を抱えています。その解決策として、リーダー候補個人の能力開発に取り組むことが多いのではないでしょうか。本ウェビナーでは、リーダーを取り巻く環境に注目し「リーダーを開発する上司・組織の側」に焦点を当ててお話しします。・リーダーとはなにか・リーダーが生まれない組織に共通する特徴とはなにか・リーダー開発の落とし穴はなにか・リーダーを増やすためのポイントはなにか25年以上にわたり、日本のコーチングのリーディングカンパニーとして、様々な組織変革のプロジェクトに携わってきた、コーチ・エィの代表取締役社長 鈴木義幸がお話しします。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
日本の組織文化を象徴するものとしてよくあげられるもののひとつに、「上意下達」があります。社員の主体性を高め、自律し、挑戦する組織になるために、多くの企業が「上意下達からの脱却」にチャレンジしています。しかし、トップがいくら「上意下達からの脱却」を掲げても、それだけでは長い年月をかけて築いてきた文化に変化を起こすのは難しいものです。では、組織文化を変える起点とは、一体何なのでしょうか?本ウェビナーでは、25年以上にわたり、日本のコーチングのリーディングカンパニーとして、様々な組織変革のプロジェクトに携わってきたコーチ・エィの代表取締役社長 鈴木義幸が、上意下達の文化を育んできた日本企業の歴史を踏まえ、なぜ脱却が難しいのか、自律・挑戦を生み出すポイントは何かについてお伝えします。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
「アクノレッジメント(acknowledgement/承認)」とは、ほめる、任せる、叱る、あいさつする、声をかけるなど、「私はあなたの存在をそこに認めている」ということを伝えるすべての行為、言葉です。目標やゴールにたどりつくために必要なエネルギー供給が、アクノレッジメントです。アクノレッジメントは、個人だけではなく組織にとってのエネルギーにもなります。・アクノレッジメントがあると、組織にどんな変化が生まれるのでしょうか?・組織の中にアクノレッジメントをもっと増やすには、どうしたらよいでしょうか?この4月に出版される『「承認(アクノレッジ)」が人を動かす』の著者・鈴木義幸(株式会社コーチ・エィ 代表取締役 社長執行役員)が、組織とアクノレッジメントの関係についてお話しいたします。なお、本ウェビナーは以下の3日程で開催いたします。すべて同じ内容のため、いずれか1日程をお選びいただき、お申込みください。・5月 15日 (水曜日)⋅19:00~20:00・5月 16日 (木曜日)⋅12:00~13:00・5月 17日 (金曜日)⋅08:00~09:00 ※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
「会社は社長で決まる」と言います。ある意味、これは正しいのでしょう。しかし、25年以上にわたり企業のエグゼクティブたちをコーチングしてきた経験から、「会社は経営チームで決まる」と言った方が、より現実に合っていると考えます。一見トップがひとりで全体を牽引しているように見える会社でも「継続的な右肩上がり」を実現している会社は、経営チームが「チーム」となり、「共創」が生まれています。しかし、残念なことに、多くの会社の経営チームは、チームとして結束していないように見えます。そして、そのことを問題視していない会社も、思いのほか多いのです。経営チームがチームになることは、ひょっとすると会社の最重要課題かもしれません。にもかかわらず、経営者も役員も、そのことをあまり気に留めていません。本ウェビナーは、過去25年以上にわたり、エグゼクティブをコーチングしてきたコーチ・エィの代表取締役社長 鈴木義幸が経営チームの重要性と、共創に向けた対話を生み出す心構えについてお伝えします。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
組織開発を成功させるには、経営層が積極的に関与し全社的な取り組みにしていくことが必要不可欠です。しかし、組織開発を現場でリードするマネージャーや人事担当者が、経営トップを巻き込みその理解と支援を得るのは容易ではありません。トップの協力を得るためには、どのようなアプローチが有効なのでしょうか?本ウェビナーでは、過去25年以上にわたり、エグゼクティブをコーチングしてきたコーチ・エィの代表取締役 社長執行役員 鈴木義幸が、多くの経営者との関わりをもとに、組織開発にトップを巻き込むための具体的な戦略と実践方法をお伝えします。みなさまの組織開発を前進させるヒントになれば幸いです。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
多くの企業においては、個人としての成果が認められた優秀なプレイヤーが昇進し、マネージャーとして新たな役割を担うことが一般的です。しかし、実際には役割の移行がスムーズにいかず、期待されていたパフォーマンスを発揮できないケースが少なくありません。なぜ、成果を上げてきた優秀な人材がマネージャーになると躓くのでしょうか?プレイヤーとして成功してきたやり方・発揮してきた能力と、マネージャーとしての能力は何が違うのでしょうか?本ウェビナーでは、過去25年以上にわたり、エグゼクティブをコーチングしてきたコーチ・エィの社長執行役員 鈴木義幸が、その原因を多角的に分析し、優秀なプレイヤーとマネージャーとの違いや、マネージャーとして活躍するためのポイントについて、具体的な事例を交えながらお伝えします。本ウェビナーは、マネージャー・リーダーの開発に取り組んでいらっしゃるみなさまに向けた内容となっております。様々な企業の組織開発をともに行うコーチ・エィの代表取締役 社長執行役員 鈴木義幸が登壇いたします。ウェビナーの後半では、鈴木が回答する「Q&A」のパートもご用意します。お申込み時に、鈴木にお聞きになりたい質問をフォームにご記入ください。※お時間の関係上、すべての質問をご紹介することができません。予めご了承ください。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
2024/07/11 08:00 - 2024/07/11 09:00
あなたの組織のパーパスが浸透しない理由
価値観の多様化や先行き不透明な時代を背景とし、会社の存在意義を大切にする「パーパス経営」が重要視されるようになってきました。「パーパス経営」は、企業・組織のブランド価値や従業員のエンゲージメント、顧客のロイヤリティを高めると言われます。みなさんの会社や組織でも、「パーパス経営」を目指して新たに「パーパス」を策定し、掲げる動きが起こっているかもしれません。しかし「パーパス経営」が広がる一方で、経営者の方々からは「パーパスを定めたものの、社員一人ひとりに浸透していない」というお悩みをよく伺います。そして社員の側からは「上が決めたパーパスを自分事にするのは難しい」という声もあがっています。本ウェビナーでは、コーチ・エィの代表取締役 社長執行役員として自らパーパス経営に取り組み、またコーチングを通じて様々な企業の組織開発をともに行っている鈴木義幸が登壇し、パーパス経営を成功させるためのヒントをみなさまにお伝えいたします。パーパス経営に取り組んでいらっしゃる経営者の方や経営企画、部門長の方々は、ぜひご参加ください。なお、ウェビナーの後半では、鈴木が回答する「Q&A」のパートもご用意します。お申込み時に、鈴木にお聞きになりたい質問がありましたら、フォームにご記入ください。※お時間の関係上、すべての質問をご紹介することができません。予めご了承ください。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
あなたは、部下の「自主性」を育んでいますか、それとも「主体性」に働きかけていますか?正解がない時代と言われて久しい現代、多くの企業では、自ら考え、動き、成長し続ける「主体性」のある人材が求められています。しかし、実際のマネジメントの現場では、上司から言われたことに対して忠実に、率先して取り組む「自主性」のある人材が重用されているようにも感じます。では、「主体性」のある人材はいかにして開発されるのでしょうか。またそのために、リーダーはどのようなマインドセットを持てばいいのでしょうか。本セミナーでは、25年以上にわたり、様々な組織変革のプロジェクトに携わってきたコーチ・エィの代表取締役 社長執行役員 鈴木義幸が登壇します。「主体性」と「自主性」に焦点を当て、持続的な組織の成長のために必要な人材、そしてリーダーのあり方について、みなさんと深めていきます。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
あなたにとってリーダーシップとは何でしょうか?近年では、組織上の役職にかかわらず、誰もがリーダーシップを身につけ、発揮することが求められています。しかし、自分のリーダーシップについて言葉にしたり、改めて捉え直す機会はあまり多くないのではないでしょうか?今回は、アビームコンサルティング株式会社 代表取締役社長の山田貴博氏をお招きし、コーチ・エィ代表取締役 社長執行役員 鈴木義幸との対談形式で、CEOのリーダーシップについてお話をうかがいます。・そもそもリーダーシップとは何なのか・CEOのリーダーシップは、他の役職のリーダーシップと何が違うのか・日本企業トップのリーダーシップの傾向、強み、課題は何か・自分や周囲の人のリーダーシップはいかにして高められるのか普段はなかなか聞くことのできない会社トップの方の実体験をうかがいながら、リーダーシップについてみなさんと一緒に考えていきます。なお、本ウェビナーは以下の3日程で開催いたします。すべて同じ内容のため、いずれか1日程をお選びいただき、お申込みください。・9月 11日 (水曜日)⋅12:00~13:00・9月 12日 (木曜日)⋅19:00~20:00・9月 13日 (金曜日)⋅08:00~09:00 ※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
生成AI元年から1年。ビジネスの現場で生成AIはひとつの機能として実装され始め、ビジネスパーソンの仕事効率は様々な場面で変化しています。多くの場合、生成AIは人に「答えを与える」という役割を果たしています。一方、生成AIを「答えを与える」機能としてではなく、「答えを考える」ためのツールとして活用しようというのが「AIコーチング」の開発コンセプトです。生成AIから問われることで、ビジネスパーソンは、・組織と自分の未来を「言語化」し、ストーリー化することができます・その結果、今まで以上に他者と未来について対話できるようになります・自分自身について内省し「自己認識を深める」ことができます・その結果、他者はどうなのだろうと、他者により興味を持つようになります・AIとのコミュニケーションのパターンを「モデルとして学ぶ」ことができます・その結果、他者へのコミュニケーションのバリエーションが増えます 「組織変革の実現」は、いかに組織の中に質の高い対話を増やすことができるかにかかっているともいえます。AIに問われ答えを導き出そうとする中で、ビジネスパーソンの「対話能力」は飛躍的に高まり、それは、結果的に組織変革を大きく前進させることにつながると考えられます。本ウェビナーでは、25年以上にわたり、様々な組織変革のプロジェクトに携わってきたコーチ・エィの代表取締役 社長執行役員 鈴木義幸が、AIコーチングが組織変革にもたらす可能性について、具体的にご説明します。・AIコーチングはどのように機能するのか・組織変革に、AIコーチングが果たす役割とは・AIコーチングの組織導入の事例は上記にご関心がある方は、ぜひご参加ください。なお、本ウェビナーは以下の3日程で開催いたします。すべて同じ内容のため、いずれか1日程をお選びいただき、お申込みください。・9月 25日 (水曜日)⋅19:00~20:00・9月 26日 (木曜日)⋅08:00~09:00・9月 27日 (金曜日)⋅12:00~13:00 ※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
近年、ますます「対話」に注目が集まっています。中でも、メンバーそれぞれの経験や解釈、価値観をもとに、新しい解釈、新しいアイディアを共に創り出す関わり、つまり「共創的な対話」が、組織の持続的な成長には重要であると私たちは考えます。あなたは、日頃、周囲の人とどのような対話を交わしているでしょうか。本ウェビナーでは、コーチ・エィのコーチング研究所 リサーチャー 外村一志が、2024年7月にコーチ・エィが発表した調査レポート「組織の健全な発展に向けた対話とは」をもとに、調査で明らかになった、組織をより良い方向に導く対話について解説いたします。また、共創的な対話を組織の中でどのように起こすことができるかについて、コーチ・エィの代表取締役 社長執行役員 鈴木義幸と外村が対談形式で考察いたします。ご興味がある方は、ぜひご参加ください。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
「部門間連携」や「対話型組織」。これらは多くの企業が理想とする組織像であるといえますが、現実には部門ごとの壁や個別最適な目標、コミュニケーション不足などの課題に直面し、理想像にはなかなか近づけないことも少なくありません。特に、次のような課題にお悩みではありませんか? 部門ごとのサイロ化:それぞれの部門が自分たちの目標だけを重視し、全体像が見えないまま孤立している 対話の不足:対話や協力が期待されているものの、実際には建設的な対話が行われていない 理想と現場のギャップ:経営トップや経営チームが掲げるビジョンが現場に響かず、温度差が生まれている 変革への踏み出し方が不明確:変革に向けた新しい取り組みを始めたいが、具体的なステップがわからず行動に移せない 本ウェビナーは、株式会社ニコン 生産本部技術統括部光学素材部 平井彩様、原雄太様をお招きし、弊社執行役員 内村創との対談形式で進行します。どのようにして「部門間の連携」「リーダー同士の対話」「主体的な組織開発」を実現し変革を推進しているのか、プロジェクト責任者・推進者からその取り組みを詳しくご紹介いただきます。組織の垣根を越えた協力体制がどう生まれ、リーダー間の連携をどのように深めているのか、直接ヒントを得られる貴重な場です。ぜひこの機会にご参加ください。 ※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。 ※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。 ※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
あなたは、これまでどのようなトランジションを経験しているでしょうか。新しい環境や役割に対して、どれほど迅速かつスムーズに適応できているでしょうか。トランジションとは、「移行期」「移り変わり」を意味します。部署の異動、新しい役割や役職への挑戦、海外赴任や帰任、さらにはライフステージの変化など、一つの状況から次の状況へ移るプロセス全般を指します。このようなトランジションは、本人にとってはチャレンジングである一方、周囲からは、新しい環境にいち早く適応し、パフォーマンスを発揮していくことが求められることが多いのが現実です。しかし、このトランジションでつまづいたり、失敗を経験するリーダーが少なくないのも事実ではないでしょうか。本ウェビナーでは、25年以上にわたり、様々な組織変革のプロジェクトに携わってきたコーチ・エィの取締役 会長 鈴木義幸が、トランジションを成功に導くためのヒントを、多くの事例を交えながら詳しくお話しします。 トランジションはなぜ難しいのか トランジションを成功させるための5つの鍵とは 成功率を高めるための具体的な施策とは トランジションを間近に控えている方、現在進行形で挑んでいる方、また、部下や周囲の人のトランジションを支援する立場の方など、このテーマにご興味のあるみなさまのご参加を心よりお待ちしております。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
組織で働くメンバーが、いかにやりがいを感じ、主体的な行動を発揮するか?こうしたテーマは、企業だけでなく、医療の現場においても盛んに議論がされ、様々な施策が進められているかと思います。 当ウェビナーでは、日米両国において病院内でコーチングを活用した組織変革を推進している2人の医師をお招きし、各組織での取り組みについて詳しくご紹介いただきます。 ぜひこの機会にご参加ください。  《シンポジウム概要》【第一部】システミック・コーチング:組織はいかに個人を支援できるかKerri Palamara氏(マサチューセッツ総合病院 医学博士)*同時通訳あり 【第二部】コーチング導入によって松山赤十字病院が目指したいこと竹之山光広氏(松山赤十字病院 副院長) 【第三部】座談会モデレーター: 大塚志保(株式会社コーチ・エィ 執行役員)組織変革の推進において、コーチングがもたらす個人と組織への影響について、登壇した医師とモデレーターが対話します。誰を軸とし、いかに組織の垣根を越えて職種間連携を実現していくのかといった組織課題に向けたヒントを探ります。  ----------------------------------------※全て日本語による吹替版で配信いたします。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
「優れたCEOのリーダーシップとは何か?」変化の激しいビジネス環境において、組織の舵取りを担うCEOには、未来を切り拓くための独自の視点と行動力が求められています。今回は、第一生命ホールディングス株式会社 代表取締役社長の菊田徹也氏をお招きし、コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸との対談形式で、CEOのリーダーシップについてお話をうかがいます。 そもそもCEOのリーダーシップとは何なのか 変わり続けるビジネス環境において、経営者として求められる能力・あり方とは 変化の必要性を社内で共有するために大事なポイントとは 難易度の高いチャレンジを役員に促すためには 対談形式だからこそうかがえる、トップリーダーのリアルな経験談と洞察を共有しながら、みなさまと一緒に「自分のリーダーシップ」を見つめ直す場をご提供します。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
近年1on1面談は、多くの組織において「人事の仕組み」のひとつとなりました。毎日たくさんの1on1面談が、上司と部下との間で行われています。組織の中ですっかり定着している1on1ですが、多くの管理職の方から、以下のような声を伺うことがあります。「実は、1on1がちょっと重たい」「何度もやっていると何を話したらいいかわからなくなる」「効果的な1on1とはどういうものなんだろう?」本ウェビナーでは、・日頃やりとりをしている部下とのコミュニケーションが、「1on1」という形になるとなぜ難しくなってしまうのか?・1on1を効果的な場とするために、最も大事なポイントは何かについて、みなさんと一緒に考えていきます。効果的な1on1の方法を組織に取り入れたい方、組織のコミュニケーションに変化を起こしたい方など、このテーマにご興味のある方のご参加を心よりお待ちしております。※すべての日程において同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
※EST=アメリカ東部時間、GMT=グリニッジ標準時間 海外ビジネスで成功をあげるには、ダイバーシティや不確実性に直面しても発揮できるリーダーシップが求められます。 そして、それを限られたリーダーに依存するのではなく、組織全体のケイパビリティとして機能させることが重要です。本ウェビナーでは、「コーチ型リーダーシップ」をキーワードに、以下のテーマについて掘り下げます。 コーチ・エィ海外事業本部長の青木 美知子と、グループ傘下のCOACH U CEOの栗本 渉が、エグゼクティブコーチとしての実体験を交えながら、海外ビジネス成功の鍵にせまります。 変化し続ける海外ビジネスに必要なリーダーシップとは 人材の流動性が高い海外組織をサステナブルに運営するための鍵とは コーチ・エィとCOACH Uが、グローバル企業をどのように支援しているか グローバル企業のシニアマネジメント層や海外事業ご担当者、海外人事ご担当者など、このテーマにご興味のあるみなさまのご参加を心よりお待ちしております。登壇者青木美知子株式会社コーチ・エィ 取締役 常務執行役員 海外事業本部長 COACH A Americas, Inc. Director CEO エグゼクティブコーチ栗本渉株式会社コーチ・エィ 取締役  COACH U, INC. Director CEO エグゼクティブコーチ------------※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
競争が激化するビジネス環境において、多くの企業が「管理職のマネジメントスキル向上」や「効果的なリーダーシップの発揮」に課題を抱えています。特に、管理職がメンバーの自己内省を促すことでエンゲージメントを高め、組織のパフォーマンスを向上させる重要性がますます高まっています。この課題に対し、多くの企業ではコーチングの導入を進めていますが、一方で、コーチングに対する下記のような懸念も寄せられています。 ・大規模にコーチングを導入しようとすると費用が大きくなる ・コーチによって品質が変化するのではないかそこで、25年以上にわたりコーチングを提供してきたコーチ・エィが、新たな解決手法として開発したのが、AIによるコーチング「CoachAmit(コーチアミット)」です。弊社が、これまで蓄積したコーチングの知見や経験を活かし、管理職がリーダーシップやコミュニケーションスキルを磨き、自ら内省し行動変容を促すツールとしてご提供しています。本ウェビナーは、株式会社千葉興業銀行 人事部 人材開発室 室長 加藤陽介氏、人事部 人材開発室 上席調査役 鈴木慎一朗氏をお招きし、弊社取締役会長 鈴木義幸との対談形式でお届けします。・なぜAIコーチングを活用することにしたのか・AIコーチングの活用をどのように推進しているのか・AIコーチングでどのように組織課題を克服しようとしているのかプロジェクト責任者・推進者のリアルな取り組みや成果にご興味のある方、管理職の変革や組織全体のコミュニケーションに課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。 ※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
近年、ますます「対話」に注目が集まっています。中でも、メンバーそれぞれの経験や解釈、価値観をもとに、新しい解釈、新しいアイディアを共に創り出す関わり、つまり「共創的な対話」が、組織の持続的な成長には重要であると私たちは考えます。あなたは、日頃、周囲の人とどのような対話を交わしているでしょうか。本ウェビナーでは、コーチ・エィのコーチング研究所 リサーチャー 外村一志が、2024年7月にコーチ・エィが発表した調査レポート「組織の健全な発展に向けた対話とは」をもとに、調査で明らかになった、組織をより良い方向に導く対話について解説いたします。また、共創的な対話を組織の中でどのように起こすことができるかについて、コーチ・エィの取締役 会長 鈴木義幸と外村が対談形式で考察いたします。ご興味がある方は、ぜひご参加ください。※こちらは2024年10月10日に開催したウェビナーの再配信です。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
あなたの会社では、いま管理職の開発にどのくらい投資していますか?昨今、多くの企業が管理職向けの研修に力を入れています。それは、管理職のマインドセットやスキルが、組織全体のパフォーマンスに大きく影響するためです。管理職のあり方やコミュニケーションが効果的でない場合、社員のエンゲージメントは低下し、業績向上を妨げたり離職率が増加したりという、組織にとって致命的な結果を招く可能性が高くなります。多くの企業は、管理職と部下とのコミュニケーションを増やすために、コーチングの研修や1on1を導入するなど工夫をしていますが、管理職自身が戸惑いを感じていたり、部下からは「1on1の時間は苦痛だ」という声が上がるなど、必ずしも功を奏していない実態があります。 なぜ研修をしても、管理職のコミュニケーションは変わらないのでしょうか? なぜ1on1の時間をつくるだけでは、エンゲージメントが高まらないのでしょうか? コミュニケーションを変えるために、本当に必要なこととは一体何なのでしょうか? 25年以上にわたり、日本のコーチングのリーディングカンパニーとして、様々な組織変革のプロジェクトに携わってきた株式会社コーチ・エィの取締役 会長 鈴木義幸がお話しします。                                                                ※こちらは2024年3月14日と2024年8月2日に開催したウェビナーの再配信です。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
競争が激化するビジネス環境において、多くの企業が「管理職のマネジメントスキル向上」や「効果的なリーダーシップの発揮」に課題を抱えています。特に、管理職がメンバーの自己内省を促すことでエンゲージメントを高め、組織のパフォーマンスを向上させる重要性がますます高まっています。この課題に対し、多くの企業ではコーチングの導入を進めていますが、一方で、コーチングに対する下記のような懸念も寄せられています。 ・大規模にコーチングを導入しようとすると費用が大きくなる・コーチによって品質が変化するのではないかそこで、25年以上にわたりコーチングを提供してきたコーチ・エィが、新たな解決手法として開発したのが、AIによるコーチング「CoachAmit(コーチアミット)」です。弊社が、これまで蓄積したコーチングの知見や経験を活かし、管理職がリーダーシップやコミュニケーションスキルを磨き、自ら内省し行動変容を促すツールとしてご提供しています。本ウェビナーは、株式会社千葉興業銀行 人事部 人材開発室 室長 加藤陽介氏、人事部 人材開発室 上席調査役 鈴木慎一朗氏をお招きし、弊社取締役会長 鈴木義幸との対談形式でお届けします。・なぜAIコーチングを活用することにしたのか・AIコーチングの活用をどのように推進しているのか・AIコーチングでどのように組織課題を克服しようとしているのかプロジェクト責任者・推進者のリアルな取り組みや成果にご興味のある方、管理職の変革や組織全体のコミュニケーションに課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。                                                                                   ※こちらは2025年2月26日~28日に開催したウェビナーの再配信です。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。※同業種の方のご参加はお断りしております。 ※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
急速に変化するビジネス環境の中で、企業の持続的な成長には「多様性」に対応できる経営人財の育成が不可欠です。しかし、多くの企業が直面しているのは、価値観や働き方の多様化、予測困難な変化の中でも柔軟に対応できるリーダーを、どのように開発していくかという課題です。第一生命ホールディングス株式会社(以下、第一生命HD)では、異なる価値観やバックグラウンドを持つ人々と協働し、成果を生み出す力を備えたリーダーの開発に取り組んでいます。その中で活用されているのが、AIによるコーチング「CoachAmit(コーチアミット)」です。本ウェビナーでは、第一生命HD 人事ユニット長の阿部 暁 氏をお招きし、同社が抱えている人財育成上の課題や、AIコーチを通じて実現を目指す内省の習慣化・思考の拡張についてお話しいただきます。本ウェビナーで得られること:・第一生命HDが考える「次世代経営人財」とは何か?・なぜ“あうんの呼吸”からの脱却が求められているのか?・CoachAmitを選定・導入した背景とその効果・AI×人で広がる、新しいリーダー開発の可能性AI技術とコーチングの融合によって、組織の未来を担うリーダーはどう変わるのか?新たな経営人財育成アプローチにご関心のある方は、ぜひご参加ください。 __________________________________________________ ※同業者の方のご参加はお断りしております。 ※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
近年、企業や組織において「対話の不足」が深刻な問題となっています。特に、役職や上下関係による「階層の壁」が本音で語り合うコミュニケーションを阻み、職場の一体感やパフォーマンス低下を引き起こしているケースが少なくありません。こうした状況に対し、多くの組織では対話を促すさまざまな施策が導入されていますが、それらが成功し、組織文化として定着することは難しいという声もよく聞かれます。対話の組織文化の定着は理想論にすぎないと諦めてしまってはいないでしょうか。本ウェビナーでは、「組織における対話を阻む壁を取り払うための具体的な3つのポイント」をお伝えします。実際に階層間の壁は存在するのか、何が起きると階層を超えた対話が促進され、互いの理解が深まるのかについて、25年以上にわたり数多くの組織変革プロジェクトをリードしてきたコーチ・エィ 取締役 会長の鈴木義幸が、豊富な事例と共に詳しくお話しします。職場に対話文化を根付かせ、組織のパフォーマンス向上を目指したいとお考えの経営者やリーダー、人事・組織開発担当者の皆さまのご参加を心よりお待ちしています。______________________________________________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
競争が激化するビジネス環境において、多くの企業が「管理職のマネジメントスキル向上」や「効果的なリーダーシップの発揮」に課題を抱えています。特に、管理職がメンバーの自己内省を促すことでエンゲージメントを高め、組織のパフォーマンスを向上させる重要性がますます高まっています。この課題に対し、多くの企業ではコーチングの導入を進めていますが、一方で、コーチングに対する下記のような懸念も寄せられています。 ・大規模にコーチングを導入しようとすると費用が大きくなる・コーチによって品質が変化するのではないかそこで、25年以上にわたりコーチングを提供してきたコーチ・エィが、新たな解決手法として開発したのが、AIによるコーチング「CoachAmit(コーチアミット)」です。弊社が、これまで蓄積したコーチングの知見や経験を活かし、管理職がリーダーシップやコミュニケーションスキルを磨き、自ら内省し行動変容を促すツールとしてご提供しています。本ウェビナーは、株式会社千葉興業銀行 人事部 人材開発室 室長 加藤陽介氏、人事部 人材開発室 上席調査役 鈴木慎一朗氏をお招きし、弊社取締役会長 鈴木義幸との対談形式でお届けします。・なぜAIコーチングを活用することにしたのか・AIコーチングの活用をどのように推進しているのか・AIコーチングでどのように組織課題を克服しようとしているのかプロジェクト責任者・推進者のリアルな取り組みや成果にご興味のある方、管理職の変革や組織全体のコミュニケーションに課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。                                                                                   ※こちらは2025年2月26日~28日に開催したウェビナーの再配信です。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。※同業種の方のご参加はお断りしております。 ※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
近年、組織に所属しながらも「必要最低限の仕事しかしない」「自ら提案やチャレンジをしない」「ワークライフバランスを重視する」といった「静かな退職」と呼ばれる現象が注目されています。これは必ずしもネガティブなものではなく、働き方の選択肢が広がった結果ともいえる一方、組織としては 「メンバーのエネルギーやつながりが希薄になる」「チームの活力に影響が出る」 といった声も聞かれています。皆さんの組織でも、次のような声を耳にすることはないでしょうか?「以前ほど、仕事に熱意が持てない」「意見を言っても変わらないから、言わないようになった」「このまま会社にいても成長できない気がする」本ウェビナーでは、「静かな退職」とはどのような現象なのか「静かな退職」の背景には何があるのか組織やリーダーはこの現象にどう向き合うべきかについて、実際に「静かな退職」を選んだ人の事例も踏まえながら、みなさんと一緒に考えていきます。「静かな退職」を理解し、メンバーがエネルギー高く働く組織をつくりたい方、リーダーシップのあり方を見直したい方など、このテーマにご興味のある方のご参加を心よりお待ちしております。______________________________________________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
「部門間連携」や「対話型組織」。これらは多くの企業が理想とする組織像であるといえますが、現実には部門ごとの壁や個別最適な目標、コミュニケーション不足などの課題に直面し、理想像にはなかなか近づけないことも少なくありません。特に、次のような課題にお悩みではありませんか?・部門ごとのサイロ化:それぞれの部門が自分たちの目標だけを重視し、全体像が見えないまま孤立している・対話の不足:対話や協力が期待されているものの、実際には建設的な対話が行われていない・理想と現場のギャップ:経営トップや経営チームが掲げるビジョンが現場に響かず、温度差が生まれている・変革への踏み出し方が不明確:変革に向けた新しい取り組みを始めたいが、具体的なステップがわからず行動に移せない本ウェビナーは、株式会社ニコン 生産本部技術統括部光学素材部 平井彩様、原雄太様をお招きし、弊社執行役員 内村創との対談形式で進行します。どのようにして「部門間の連携」「リーダー同士の対話」「主体的な組織開発」を実現し変革を推進しているのか、プロジェクト責任者・推進者からその取り組みを詳しくご紹介いただきます。組織の垣根を越えた協力体制がどう生まれ、リーダー間の連携をどのように深めているのか、直接ヒントを得られる貴重な場です。ぜひこの機会にご参加ください。_____________________________________________※こちらは2024年12月11日~13日に開催したウェビナーの再配信です。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りさせていただきます。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
競争環境や働き方が大きく変化する中、「組織変革がなかなか定着しない」「対話や共創の文化が根づかない」という悩みを抱える企業は少なくありません。特に、従来のトップダウン型文化を持つ組織では、マネジメント層の意識改革や、現場での対話をどのように継続的に根づかせるかが大きな課題となっています。この課題に対し、多くの企業がさまざまな取り組みを行ってる一方で、以下のような懸念や悩みもよく耳にします。・変革の取り組みが一過性に終わってしまう・対話を促す施策が「形骸化」してしまう・現場のリーダーがどう実践すればよいかわからないこうした中、LIXIL久居工場では、「対話が当たり前に行われる現場」をめざし、4年間にわたって地道な実践と継続の仕組み化に取り組んできました。その中では、AIを活用した新たなアプローチも取り入れ、マネジメントのあり方そのものが変わってきています。本ウェビナーでは、LIXIL久居工場より対話の実践の中心を担ってこられた中部統括工場  久居工場 工場長 長嶋様、久居工場 総務課長 大塚様をお招きし、弊社取締役会長 鈴木との鼎談形式でお届けします。・なぜ久居工場では「対話」が根づいたのか・変革を「継続」するために取り組んできた工夫とは・AIと対話を組み合わせた新たな実践のリアルとは組織変革や対話文化の浸透に課題を感じている方、マネジメント層や現場リーダーへの意識改革に取り組まれている方は、ぜひご参加ください。______________________________________________________________________ ※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。 ※同業種の方のご参加はお断りしております。 ※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
「過去の成功体験ゆえにテクノロジーやマーケットの変化に対応しきれていない」「専門性の高さゆえの縦割り文化が根強く、部門を越えた連携が進まない」「社内のコミュニケーションが一方通行で対話が生まれにくい」「違う意見が受け入れられにくく、イノベーションが生まれにくい」みなさまの組織でも、このような課題があるのではないでしょうか。本ウェビナーでは、日本電子計算株式会社 代表取締役社長 茅原英徳様と、執行役員 BPO事業部長 遠藤利之様をお招きし、縦割り文化が根強かった組織において「対話」を軸にカルチャーを変革していくことで、イノベーションを創出する組織へ挑まれた軌跡を、コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸との鼎談形式でお届けします。「カルチャーは日々、時間をかけて変えていくものだ」そう語るストーリーから、対話が組織にどのような変化をもたらすのか、そのヒントを探ります。組織変革に課題を感じている方、マネジメント層や現場リーダーへの意識改革に取り組まれている方、新規事業の芽を育てたいとお考えの方は、ぜひご参加ください。______________________________________________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
かつて「安定」の象徴とされた金融業界も、今、これまでにない転換期を迎えています。テクノロジーの進化、顧客ニーズの多様化、規制環境の変化――これまでの常識が通用しない時代が到来し、今、金融業界の現場には、柔軟かつ自律的なリ-ダーシップと、組織のあり方そのものを問い直す視点が強く求められています。今回は、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループの三毛兼承会長をお招きし、コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸との対談形式で、金融業界における変革とリーダーシップの本質についてお話をうかがいます。・経営トップに求められる「覚悟」と「判断」とは・巨大組織のカルチャー変革において、経営者が果たすべき役割とは・コーチングによって経営者が自らをアップデートし続ける意味とは・経営トップの変化は、組織にどのような影響をもたらすのか数多くの困難な意思決定を経て、組織変革を牽引してきたトップリーダーのリアルな経験や内省に触れながら、変化の時代におけるリーダーシップのあり方を、皆さまとともに考える時間をお届けします。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
答えが明確に存在しない時代。リーダーに求められるのは、正解を示すことよりも、メンバーと共に問い続け、意味を構築しなおしていく力ではないでしょうか。一人ひとりの価値観も働き方も多様化するなかで、対話を通じて“関係性から未来をつくる”ことが、これからのリーダーシップにとって不可欠になっています。その起点となるのがリーダー自身の「自己理解」と「セルフマネジメント」です。たとえば、あなたは以下のような問いに、どのように答えるでしょうか? ・自分がリーダーとして本当に大切にしている価値観は何か? ・どのような時に自分の力は最大限に発揮されるのか? ・未来のビジョンの実現に向けて、自分にしか果たせない役割は何か? ・過去の経験をどのように意味づけし、未来の行動に活かしているか?これらは、まさに「コーチング」を通じて磨かれていく力でもあります。本ウェビナーでは、「なぜ今、リーダーはコーチングを学ぶべきなのか?」をテーマに、コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸が、以下の視点から紐解いていきます。 ・自己を理解すること ・他者を理解すること ・ナラティブ(物語)を統合させ未来のビジョンを構築することリーダーとしてのあり方を模索している方、自己成長のための具体的な手がかりを得たい方のご参加を心よりお待ちしております。______________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
近年、組織に所属しながらも「必要最低限の仕事しかしない」「自ら提案やチャレンジをしない」「ワークライフバランスを重視する」といった「静かな退職」と呼ばれる現象が注目されています。これは必ずしもネガティブなものではなく、働き方の選択肢が広がった結果ともいえる一方、組織としては 「メンバーのエネルギーやつながりが希薄になる」「チームの活力に影響が出る」 といった声も聞かれています。皆さんの組織でも、次のような声を耳にすることはないでしょうか?「以前ほど、仕事に熱意が持てない」「意見を言っても変わらないから、言わないようになった」「このまま会社にいても成長できない気がする」本ウェビナーでは、「静かな退職」とはどのような現象なのか「静かな退職」の背景には何があるのか組織やリーダーはこの現象にどう向き合うべきかについて、実際に「静かな退職」を選んだ人の事例も踏まえながら、みなさんと一緒に考えていきます。「静かな退職」を理解し、メンバーがエネルギー高く働く組織をつくりたい方、リーダーシップのあり方を見直したい方など、このテーマにご興味のある方のご参加を心よりお待ちしております。_________________________________________※こちらは2025年6月25日~27日に開催したウェビナーの再配信です。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
近年、企業や組織において「対話の不足」が深刻な問題となっています。特に、役職や上下関係による「階層の壁」が本音で語り合うコミュニケーションを阻み、職場の一体感やパフォーマンス低下を引き起こしているケースが少なくありません。こうした状況に対し、多くの組織では対話を促すさまざまな施策が導入されていますが、それらが成功し、組織文化として定着することは難しいという声もよく聞かれます。対話の組織文化の定着は理想論にすぎないと諦めてしまってはいないでしょうか。本ウェビナーでは、「組織における対話を阻む壁を取り払うための具体的な3つのポイント」をお伝えします。実際に階層間の壁は存在するのか、何が起きると階層を超えた対話が促進され、互いの理解が深まるのかについて、25年以上にわたり数多くの組織変革プロジェクトをリードしてきたコーチ・エィ 取締役 会長の鈴木義幸が、豊富な事例と共に詳しくお話しします。職場に対話文化を根付かせ、組織のパフォーマンス向上を目指したいとお考えの経営者やリーダー、人事・組織開発担当者の皆さまのご参加を心よりお待ちしています。______________________________________________________________________※こちらは2025年5月21日~23日に開催したウェビナーの再配信です。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
組織で人事や研修企画を担当されている方、管理職研修を受けたことのある方、次のようなお悩みを抱えていませんか?「どれだけ優れた管理職研修を行っても、現場での行動変化につながらない」「研修で学んだことを現場で実践しようとしたが、うまく活かせない」「部下との関係性が思うように築けず、自信を持ってマネジメントができない」管理職研修の成果がなかなか現れないのは、単にスキルや知識が不足しているからではありません。その背景には、「あなたが気づいていない」または「よかれと思って続けている」―――そんな”思考やマインドの落とし穴”が潜んでいるかもしれません。本ウェビナーでは、2025年4月に新たにスタートしたマネジメント研修「ICT(Interactive Coach Training)」の開発者であるコーチ・エィ 執行役員 村方仁が登壇。研修現場で寄せられた管理職のリアルな声や自身のマネジメント経験から見えてきた、「変化を妨げる管理職の共通傾向」を明らかにします。落とし穴に気づき、部下との関係性や自分自身のマインドを見直すヒントを、具体例を交えてお届けします。_____________________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
答えが明確に存在しない時代。リーダーに求められるのは、正解を示すことよりも、メンバーと共に問い続け、意味を構築しなおしていく力ではないでしょうか。一人ひとりの価値観も働き方も多様化するなかで、対話を通じて“関係性から未来をつくる”ことが、これからのリーダーシップにとって不可欠になっています。その起点となるのがリーダー自身の「自己理解」と「セルフマネジメント」です。たとえば、あなたは以下のような問いに、どのように答えるでしょうか? ・自分がリーダーとして本当に大切にしている価値観は何か? ・どのような時に自分の力は最大限に発揮されるのか? ・未来のビジョンの実現に向けて、自分にしか果たせない役割は何か? ・過去の経験をどのように意味づけし、未来の行動に活かしているか?これらは、まさに「コーチング」を通じて磨かれていく力でもあります。本ウェビナーでは、「なぜ今、リーダーはコーチングを学ぶべきなのか?」をテーマに、コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸が、以下の視点から紐解いていきます。 ・自己を理解すること ・他者を理解すること ・ナラティブ(物語)を統合させ未来のビジョンを構築することリーダーとしてのあり方を模索している方、自己成長のための具体的な手がかりを得たい方のご参加を心よりお待ちしております。______________________________________※こちらは2025年9月10日~12日に開催したウェビナーの再配信です。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
※こちらは2025年1月9日~16日に開催したウェビナーに一部内容を追加して再配信するものです。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。あなたは、これまでどのようなトランジションを経験しているでしょうか。新しい環境や役割に対して、どれほど迅速かつスムーズに適応できているでしょうか。トランジションとは、「移行期」「移り変わり」を意味します。部署の異動、新しい役割や役職への挑戦、海外赴任や帰任、さらにはライフステージの変化など、一つの状況から次の状況へ移るプロセス全般を指します。このようなトランジションは、本人にとってはチャレンジングである一方、周囲からは、新しい環境にいち早く適応し、パフォーマンスを発揮していくことが求められることが多いのが現実です。しかし、このトランジションでつまづいたり、失敗を経験するリーダーが少なくないのも事実ではないでしょうか。本ウェビナーでは、25年以上にわたり、様々な組織変革のプロジェクトに携わってきたコーチ・エィの取締役 会長 鈴木義幸が、トランジションを成功に導くためのヒントを、多くの事例を交えながら詳しくお話しします。 トランジションはなぜ難しいのか トランジションを成功させるための5つの鍵とは 成功率を高めるための具体的な施策とは トランジションを間近に控えている方、現在進行形で挑んでいる方、また、部下や周囲の人のトランジションを支援する立場の方など、このテーマにご興味のあるみなさまのご参加を心よりお待ちしております。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
※本プログラムは同時通訳を入れて開催いたします。※本プログラムは生配信にて開催いたします。再配信は未定です。あらかじめご了承ください。本ウェビナーでは、医療・ヘルスケア領域におけるコーチングの発展を世界的に牽引してきた第一人者であるマーガレット・ムーア氏をお迎えします。 ムーア氏は、医療専門職のためのコーチング教育機関、Wellcoaches Corporationを創設し、これまでに世界50か国・16,000人以上のコーチを育成。 また、ハーバード・メディカル・スクール マクリーン病院に設立された米国コーチング研究所(Institute of Coaching)の共同創設者として、 コーチング研究への助成や、科学的知見の統合を主導してきました。 さらに、米国医療界におけるコーチングの常態的な実践を目的に National Board for Health and Wellness Coaching(NBHWC)の設立にも関与し、 医療現場でコーチングが正式に活用されるための基盤づくりに尽力。 現在は、医療実践におけるコーチングサービスに対する報酬制度の構築に向けた政策レベルでの提言・活動も続けています。 今日、医療従事者は、患者の苦痛、システムの複雑さ、周囲からの絶え間ない要求といった膨大なプレッシャーに直面しています。 本セッションでは、ムーア氏が長年培ってきた古典的な知恵とAIコーチングの革新を繋ぎ合わせ、医療が繁栄に向けて進むための羅針盤と地図が共有されます。医療従事者やリーダーが、ウェルビーイング×リーダーシップ×コーチングの科学を統合し、新たな知恵・自信・心の平安へとつなげていくための次の一手を一緒に探る時間となれば幸いです。 ●マーガレット・ムーア氏の主な著作物 コーチングに関する査読付き論文30本と書籍の章10編を共著。査読付き書籍『Coaching Psychology Manual』(Wolters Kluwer刊、13万部販売)、Harvard Health刊行の、『Organize Your Mind, Organize Your Life』(現題『Train Your Brain』)、『Organize Your Emotions, Optimize Your Life』を共同執筆。Elsevier出版の米国医師会(AMA)の書籍『Coaching in Medical Education』を共同編集および章執筆。 また、Berrett Koehler刊行の『The Science of Good Leadership: Nine ways to expand your impact』(2025年)の共著者でもある。 _______________________________________________________________※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
生成AIがビジネスの現場に定着し始めたいま、 「AIをどう使うか」だけでなく、 AIとの関わりが、人や組織にどのような変化をもたらしているのか が問われ始めています。 多くの生成AI活用が「答えを与える」方向に進む一方で、 人の思考や内省、対話を支える存在としてAIを活用する ――それが「AIコーチング」というアプローチです。 本ウェビナーは、昨年コーチ・エィが開催したAIコーチングの対面イベント 「AmitDay」 において、 特に反響の大きかった・「AI×コーチングの未来」  ・「AIコーチング利用企業によるパネルディスカッション」 の2つのセッションをまとめたものです。 前半では、コーチ・エィの AIコーチングサービス「CoachAmit(コーチアミット)」の開発担当者より、 ・人によるコーチングが直面している限界 ・AIだからこそ可能になる支援のかたち ・一般的な生成AI(ChatGPT等)とAIコーチングの違い といったテーマについて解説します。 後半では、実際にAIコーチングを導入されている企業のみなさまより、 ・なぜAIコーチングを導入したのか ・利用を通じて、個人や周囲に起きた変化 ・人のコーチングとAIコーチング、それぞれの価値と役割 といった点について、現場のリアルな声を共有いただきます。 AIコーチングは新しい領域でありながら、すでに人や組織の行動や意識に小さくも確かな変化をもたらし始めています。本ウェビナーでは、その“現場で起きている変化”をとらえ、これからの人材育成・組織開発を考えるための視点を提供します。 AIコーチングの可能性に関心をお持ちの方、 導入を検討されている方はもちろん、 すでに活用を始めている方も、ぜひご参加ください。___________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
※本プログラムは2026年2月18日に開催したものを期間限定で配信するものです。※本プログラムは日本語音声にて配信いたします。本ウェビナーでは、医療・ヘルスケア領域におけるコーチングの発展を世界的に牽引してきた第一人者であるマーガレット・ムーア氏をお迎えします。 ムーア氏は、医療専門職のためのコーチング教育機関、Wellcoaches Corporationを創設し、これまでに世界50か国・16,000人以上のコーチを育成。 また、ハーバード・メディカル・スクール マクリーン病院に設立された米国コーチング研究所(Institute of Coaching)の共同創設者として、 コーチング研究への助成や、科学的知見の統合を主導してきました。 さらに、米国医療界におけるコーチングの常態的な実践を目的に National Board for Health and Wellness Coaching(NBHWC)の設立にも関与し、 医療現場でコーチングが正式に活用されるための基盤づくりに尽力。 現在は、医療実践におけるコーチングサービスに対する報酬制度の構築に向けた政策レベルでの提言・活動も続けています。 今日、医療従事者は、患者の苦痛、システムの複雑さ、周囲からの絶え間ない要求といった膨大なプレッシャーに直面しています。 本セッションでは、ムーア氏が長年培ってきた古典的な知恵とAIコーチングの革新を繋ぎ合わせ、医療が繁栄に向けて進むための羅針盤と地図が共有されます。医療従事者やリーダーが、ウェルビーイング×リーダーシップ×コーチングの科学を統合し、新たな知恵・自信・心の平安へとつなげていくための次の一手を一緒に探る時間となれば幸いです。 ●マーガレット・ムーア氏の主な著作物 コーチングに関する査読付き論文30本と書籍の章10編を共著。査読付き書籍『Coaching Psychology Manual』(Wolters Kluwer刊、13万部販売)、Harvard Health刊行の、『Organize Your Mind, Organize Your Life』(現題『Train Your Brain』)、『Organize Your Emotions, Optimize Your Life』を共同執筆。Elsevier出版の米国医師会(AMA)の書籍『Coaching in Medical Education』を共同編集および章執筆。 また、Berrett Koehler刊行の『The Science of Good Leadership: Nine ways to expand your impact』(2025年)の共著者でもある。 _______________________________________________________________※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。