- トップページ
- ウェビナー
表示対象:
申込受付中
2026/05/20 19:00 - 2026/05/22 09:00
なぜエグゼクティブはコーチをつけ続けるのか
成果を残し、経験も十分にあり、バランス感覚にも優れたエグゼクティブが、「考える相手」としてコーチを選び続けています。それはいったい、なぜなのでしょうか。
判断をするための情報も、豊富なネットワークから得られる助言もすでに足りている。それでもなお、なぜコーチングに時間とエネルギーを費やすのでしょうか。 そこには、課題解決だけでは説明しきれない、 エグゼクティブならではの理由があります。 本ウェビナーでは、コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸が、次のような問いを手掛かりに、エグゼクティブ・コーチングを構造からひも解きます。
なぜ、経営者はコーチを「一度きり」ではなく「つけ続ける」のか?
組織内のブレインがそろっていても、なお扱いきれないテーマとは何か?
実際のエグゼクティブ・コーチングでは何が起きているのか?
そこでの対話は、経営者の視点や判断にどのような影響をもたらすのか?
経営者・役員として、答えの出ない「問い」と向き合っている方、エグゼクティブ・コーチングの表層ではなく本質を理解したい方、次世代経営者として、これからの立場に備えたい方は、ぜひ、本ウェビナーにご参加いただき、ご自身の思考や視点が更新する感覚を体感してみませんか。 ____________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。 ※同業種の方のご参加はお断りしております。 ※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。
申込受付中
2026/06/17 19:00 - 2026/06/19 09:00
なぜ、賢い組織ほど判断を誤るのか?― プレッシャー下の意思決定と認知的柔軟性 ―
※本プログラムは日本語音声にて配信いたします。データも揃っている。人材も優秀。分析力もある。それにもかかわらず、なぜ組織は誤った意思決定に陥るのでしょうか。多くの場合、その原因は能力不足ではありません。プレッシャーがかかったとき、私たちの思考は無意識のうちに狭くなる傾向があり、その背景には脳の仕組みがあります。●強いストレスや不確実性の中で、私たちはどのように判断しているのか●異なる意見は、なぜ出にくくなるのか●「妥当そうに見える判断」は、なぜ検証されないまま固定されていくのか本ウェビナーでは、こうした問いを手がかりに、プレッシャー下における意思決定のメカニズムを、脳科学の視点からひも解きます。変化が速く、失敗のコストが高い環境において、思考の柔軟性は意思決定の質を左右する重要な要素です。日々、難しい判断に向き合うリーダーの方、組織の意思決定を見直したい方は、ぜひご参加ください。______________________________________※開催3日間とも同じ内容で配信いたします。ご都合のよい日程をひとつお選びください。※同業種の方のご参加はお断りしております。※録画、録音、撮影、キャプチャなどの複製ならびに二次利用を一切禁じます。